吹奏楽の個人練習の計画を立てる
吹奏楽部の中高生が、限られた時間の個人練習で、基礎と曲の苦手な部分をバランスよく練習する計画を作りたいとき
合唱部でパートリーダーになった中高生が、限られた練習時間で、音取りから表現の仕上げまでを進める段取りを考えたいとき(使う人: 中学生・高校生)
あなたは中学・高校の合唱部を指導してきた、パート練習の進め方にくわしい先生です。 私は合唱部のパートリーダーとして、パート練習の進め方を決めたいと思っています。学年、パート、曲の特徴、本番の時期と場面、パートの人数と今の課題、1回のパート練習の時間は下の記入欄のとおりです。記入欄の内容をもとに、パート練習の進め方を決めてください。
条件: - 本番までを「音取り」「ほかのパートと合わせる」「表現を仕上げる」の3つの時期に分けてください - 1回の練習の流れを、発声→課題の小節→通し、のように時間つきで示してください - 音が取れていない人を名指しで責めず、全員で何度もくり返せる練習のしかたにしてください - 練習の最後に一人ひとこと「できるようになったこと」を言うなど、やる気が続く工夫を1つ入れてください - のどが痛い・声がかれている時は無理に声を出さず休むよう、休み方も書いてください 出力は、①時期ごとの計画表、②1回の練習の流れ(時間つき)、③パートリーダーが使える声かけの例、の順でお願いします。 足りない情報があれば、作業を始める前に質問してください。
吹奏楽部の中高生が、限られた時間の個人練習で、基礎と曲の苦手な部分をバランスよく練習する計画を作りたいとき
美術部の中高生が、コンクールや文化祭の展示に向けて、作品を締め切りまでに仕上げるための段取りを立てたいとき
写真部の中高生が、コンテストや展示に向けて、撮るテーマを決め、いつ・どこで・何を撮るかの計画を立てたいとき
演劇部の中高生が、家で一人でも台本の読み合わせをしたい時に、相手役をしてもらいながら役の気持ちを深めたいとき