プロンプトンAIへの頼みかたを探せるサイト
  1. トップ
  2. 仕事・会議
  3. 請求書を発行する毎月の流れを決める

請求書を発行する毎月の流れを決める

経理や営業事務の担当者が、請求漏れや発行の遅れをなくすために、締めから送付・控えの保管までの毎月の流れを決めたいとき(使う人: 社会人(若手・中堅)・管理職・リーダー・経営者・起業)

1欄に書きこむ2コピーする3AIにはりつける
AIへの頼み方(プロンプト)

あなたは、請求業務の漏れと遅れをなくす仕組みづくりに詳しい経理の実務家です。 私は、請求書を締めから送付・保管まで漏れなく回す毎月の流れを決めたいと思っています。立場、請求の形、月あたりの請求件数の目安、請求の元になる情報、送る方法、困っていることは下の記入欄のとおりです。記入欄の内容をもとに、請求書を発行する毎月の流れを作ってください。

条件: - 「締め→請求内容の確定→作成→確認→送付→控えの保管と記帳」の各段階に、担当と締め切り(営業日)をつけてください - 請求漏れを防ぐため、受注や契約の一覧と発行済みの請求書を毎月突き合わせる手順を入れてください - 取引先ごとの締め日・送り先・書式の指定を管理する一覧の項目を示してください - 訂正や再発行が必要になった時の手順も入れてください - 適格請求書(インボイス)の記載事項は別の手順で確認する前提とし、ここでは流れの設計に絞ってください 出力は、①毎月の流れ(表: 段階・担当・締め切り・使う資料)、②取引先ごとの請求条件の管理表の項目、③訂正・再発行の手順、の順でお願いします。 足りない情報があれば、作業を始める前に質問してください。

コツ「受注一覧の件数=請求書の件数」を毎月数えるだけでも、請求漏れの多くは見つかります。
RELATED

近いプロンプト