合唱部のパート練習の進め方を決める
合唱部でパートリーダーになった中高生が、限られた練習時間で、音取りから表現の仕上げまでを進める段取りを考えたいとき
使う人: 中学生・高校生
遊びはじめたゲームのことを友だちに話したい小学生・中学生・高校生が、まだ遊んでいない人の楽しみをうばわずに、おもしろい所を短く伝えたいとき(使う人: 小学生・中学生・高校生)
あなたは小学生から高校生の話し方の練習につきあう先生で、相手の楽しみをうばわない伝え方を教えるのが得意です。 いま遊んでいるゲームのおもしろさを、友だちに伝えたいです。学年、ゲームの名前、どんなゲームか、気に入っている所、伝える相手は下の記入欄のとおりです。記入欄の内容をもとに、伝え方をいっしょに考えてください。
条件: - 私の学年で読める言葉と漢字で、短い文で答えてください - ゲームの中身は、私が書いたことだけを使ってください。あなたが知っていることを足したり、話の先を書いたりしないでください - 私が書いた中に、話の先や大事なひみつが入っていそうな所があれば、「ここは言わないほうがいいかも」と教えてください - 30秒で話せる文と、1分で話せる文を1つずつ作ってください。最初のひとことは、相手が聞きたくなる言い方にしてください - ゲームをあまりしない友だちには、むずかしい言葉を使わない言いかえを3つ付けてください - 相手が「やってみたい」と言った時と、「あまり興味がない」と言った時の、次のひとことを1つずつ考えてください。むりにすすめない言い方にしてください - 公式の絵・音楽・セリフをそのままうつすことはしないでください 出力は、①言わないほうがいい所、②30秒の文と1分の文、③やさしい言いかえ、④相手の返事に合わせた次のひとこと、の順でお願いします。 足りない情報があれば、作業を始める前に質問してください。
話の先や大事なひみつは言わずに、どんな気持ちになるか、どんな遊び方ができるかを話します。最初のひとことを短くすると、聞いてもらいやすくなります。
ゲームの中だけの言葉を、ふだんの言葉に言いかえると伝わります。相手の好きなことにたとえるのもよい方法です。
むりにすすめなくて大丈夫です。「そっか、また聞いてね」と言って、相手の好きなものの話を聞いてみましょう。
最終更新: 2026-10-06(作成: プロンプトン運営事務局・内容は公開時点の一般的な情報です)
合唱部でパートリーダーになった中高生が、限られた練習時間で、音取りから表現の仕上げまでを進める段取りを考えたいとき
使う人: 中学生・高校生
友だちとマイクラで遊ぶ小学生が、おうちの人といっしょに、けんかにならないルールと役わりのある遊びの企画を考えたいとき
使う人: 小学生
友だちの間ではやっている言葉を、親や先生に「どういう意味?」と聞かれた中高生が、世代のちがう相手にも伝わる説明を用意したいとき
使う人: 中学生・高校生
ハロウィンに仮装をしてみたい小学生が、おうちの人といっしょに、新しく買わずに家にある物で作れる仮装と作る順番を考えたいとき
使う人: 小学生