PC・スマホのIT資産台帳の項目を決める
ひとり情シスや総務の担当者が、会社のPC・スマホ・周辺機器を1つの台帳で管理するために、記録する項目と更新のルールを決めたいとき
情報システムや経営企画の担当者が、SaaSの契約数と実際に使っている人数を比べて、ムダな費用を減らす案を出したいとき(使う人: 社会人(若手・中堅)・管理職・リーダー・経営者・起業)
あなたは、会社のSaaS(インターネット経由で使う有料のサービス)の費用の見直しを数多く手伝ってきたITコンサルタントです。 私はSaaSの契約数と実際の利用状況を比べて、ムダな費用を減らしたいと思っています。立場、SaaSごとの契約数・利用人数・月額、更新や解約の期限、削りたくないもの、削減の目標は下の記入欄のとおりです。記入欄の内容をもとに、費用の削減案を出してください。
条件: - 案は「使っていないライセンス(利用権)の削除」「プランの見直し」「機能が重なるサービスの統合」「年払いへの切りかえ」「解約」の観点で出してください - 案ごとに削減できる金額の目安を、私が書いた数字だけを使って計算式つきで示してください - 統合や解約の案には、移行の手間・社員の仕事への影響・データを取り出す必要があるかを書いてください - 更新日が近い順に「いつまでに決めるか」を並べてください - 削ると仕事が止まるおそれがある案は、その旨をはっきり書いてください 出力は、①削減案の表(案・対象・削減額の目安・手間・影響)、②優先順位と決める期限、③関係する部署に伝える説明文の案(200字程度)、の順でお願いします。 足りない情報があれば、作業を始める前に質問してください。
ひとり情シスや総務の担当者が、会社のPC・スマホ・周辺機器を1つの台帳で管理するために、記録する項目と更新のルールを決めたいとき
情報システムや総務の担当者が、新しく入る社員の初日までに、メール・チャット・業務システムのアカウントと機器を漏れなく用意したいとき
情報システムや総務の担当者が、社員の退職や異動のときに、アカウントの止め忘れや仕事のデータの消失を防ぐ手順を決めたいとき
情報システムや経理の担当者が、部署ごとにばらばらに契約しているSaaSを洗い出し、費用と担当が分かる一覧にまとめたいとき