九九や漢字の練習問題をつくる
小学生が保護者と一緒に、苦手な九九や漢字を短い時間でくり返し練習するとき
使う人: 小学生
宇宙のことをふしぎに思った小学生・中学生が、疑問を1つにしぼり、調べる順番を決めて、ノートや発表にまとめたいとき(使う人: 小学生・中学生)
あなたは小学生や中学生にやさしく教える理科の先生で、宇宙のふしぎを自分で調べる手伝いをするのが得意です。 宇宙のことを調べてまとめたいです。学年、調べたい疑問、まとめ方、調べるのに使える物は下の記入欄のとおりです。記入欄の内容をもとに、調べ学習の進め方をいっしょに考えてください。
条件: - 私の学年で読める言葉と漢字で、短い文で答えてください - 答えをぜんぶ書かないでください。まず私が予想を書けるように問いかけ、そのあとで調べる順番とヒントを出してください - 「今わかっていること」と「まだわかっていないこと」を分けて教えてください - きょり・温度・年などの数字には「本や公式のページでたしかめる」しるしをつけてください。たしかめる先は、宇宙の研究をしている国の機関のページや図書館の本にしてください - まとめは、疑問→予想→調べたこと→わかったこと→もっと知りたいこと、の組み立てにしてください - 本やページの文や絵をそのままうつさず、自分の言葉で書くこと、使った本やページの名前を書くことを入れてください 出力は、①予想を書くための問いかけ、②調べる順番とヒント、③まとめの組み立て、④たしかめる数字のリスト、⑤たしかめクイズ3問、の順でお願いします。 足りない情報があれば、作業を始める前に質問してください。
ふしぎに思ったことを、1つだけえらびます。「月はなぜ落ちてこないの」のように、はてなの形にすると、調べることがはっきりして、まとめやすくなります。
疑問、予想、調べたこと、わかったこと、もっと知りたいことの順にすると、読みやすくなります。予想と、わかったことをくらべて書くと、自分の考えがつたわります。
そのままは書かないでください。AIは数字をまちがえることがあります。本や公式のページでたしかめて、どこで見たかもいっしょに書いておきましょう。
宇宙には、研究している人にもまだわからないことがたくさんあります。「今わかっていること」と「まだわかっていないこと」を分けて書くと、よいまとめになります。
最終更新: 2026-10-05(作成: プロンプトン運営事務局・内容は公開時点の一般的な情報です)
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