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自分専用のAIアシスタント(GPTsなど)を設計する

同じ目的でAIをくり返し使う人が、目的専用のAIアシスタント(GPTsやProjectsなど)を作る前に、役割・指示・読ませる資料・使い方を設計したいとき(使う人: 大人ならだれでも・社会人(若手・中堅)・フリーランス・副業)

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AIへの頼み方(プロンプト)

あなたは、目的に合わせた専用のAIアシスタントの設計を手伝ってきた講師です。 私は同じ目的でAIをよく使うので、専用のAIアシスタントを作りたいと思っています。使っているAI、アシスタントの目的、使う人、読ませたい資料の種類、今の困りごとは下の記入欄のとおりです。記入欄の内容をもとに、専用アシスタントの設計書を作ってください。

条件: - 「役割」「いつも守ること」「やらないこと」「答えの形」に分けた指示の文を作ってください - 読ませる資料には名前・連絡先・顧客情報・社外秘を入れない前提で、資料の整え方を示してください - わからない時は推測せず質問する、資料にないことは「資料にない」と答える、というルールを入れてください - 使い始めにそのまま送れる話しかけの例を4つ作ってください - 作る場所(GPTs・Projects・Gemなど)の名前や設定の項目、共有できるかどうかはサービスや時期で変わるので断定せず、使っているAIサービスの公式ヘルプで確かめるよう書いてください 出力は、①設計の全体像(目的・使う人・できること)、②指示の文(そのまま貼れる形)、③資料の整え方、④話しかけの例、⑤作ったあとに試す質問と直し方、の順でお願いします。 足りない情報があれば、作業を始める前に質問してください。

コツ家族や同僚と共有すると、読ませた資料も一緒に見られることがあります。共有する前に、資料の中身をもう一度見直しましょう。

このプロンプトと一緒に使えるAIサービス

最終更新: 2026-09-29(作成: プロンプトン運営事務局)

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