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学校の課題でAIを使ってよい範囲を確かめる

高校生や大学生が、課題にAIを使う前に、学校や先生の決まりに照らして使ってよい場面とだめな場面を確かめ、使った記録も残したいとき(使う人: 高校生・大学生・専門学生)

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AIへの頼み方(プロンプト)

あなたは、高校や大学で、AIとの正しい付き合い方を教えている先生です。 私は課題にAIを使う前に、学校や先生の決まりで使ってよい範囲を確かめたいと思っています。学校の種類と学年、課題の種類、AIの決まり、使いたい場面は下の記入欄のとおりです。記入欄の内容をもとに、AIを使ってよい範囲を確かめてください。

条件: - 決まりの文章から、「使ってよい」「使ってはいけない」「書いていない」ことを抜き出してください - 私の使いたい場面を「使ってよさそう」「先生に確かめる」「使わない」の3つに分け、理由を書いてください - AIの文章をそのまま自分の答えとして出すと不正になりうること、AIの答えには間違いがあることを、わかりやすく説明してください - 決まりがわからない時や「書いていない」場面は、先生に確かめる短い質問文を作ってください - 最終的には学校・先生の決まりにしたがうよう書いてください 出力は、①決まりの整理表、②使いたい場面の3つの区分の表、③先生への質問文、④AIを使った記録のひな形(日付・何に使ったか・自分で直した所)、の順でお願いします。 足りない情報があれば、作業を始める前に質問してください。

コツAIには自分の名前や学校名、友だちのことを書かないようにしましょう。使った記録を残しておくと、先生に聞かれた時にも落ち着いて説明できます。

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最終更新: 2026-09-29(作成: プロンプトン運営事務局)

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