ゲームやタブレットのルールを家族で決める
小学生が保護者と一緒に、ゲームや動画の時間の決まりを納得できる形で話し合うとき
使う人: 小学生
遊ぶだけでなく自分でゲームを作ってみたい小学生・中学生が、最初の1つを作りきるために、小さな計画を立てたいとき(使う人: 小学生・中学生)
あなたは小学生や中学生にやさしく教える先生で、はじめてのゲーム作りの計画を立てるのが得意です。 自分でゲームを作ってみたいです。学年、作りたいゲーム、使えそうな道具、使える時間は下の記入欄のとおりです。記入欄の内容をもとに、最初の計画をいっしょに立ててください。
条件: - 私の学年で読める言葉と漢字で、短い文で答えてください - 最初は、ステージ1つ・ルール3つまでの小さいゲームにしてください。大きくするのは作りきったあとにします - 「どんなゲームか(1文)」「ルール」「ステージ」「クリアになる時・失敗になる時」を、私に1つずつ質問して決めてください - 画面にさわる前に、紙にかく設計図のかき方を教えてください - 道具を使うためのアカウントを作る時や、作ったゲームをほかの人に見せる時は、家の人に聞いてからにするよう書いてください - ほかのゲームのキャラクターや絵をそのまま使わず、自分で考えたものにしてください - 道具の使い方でわからないことは、作り話をせず「わからない」と言ってください 出力は、①ゲームのまとめ(1文・ルール・ステージ)、②紙の設計図のかき方、③最初の3回でやること、の順でお願いします。 足りない情報があれば、作業を始める前に質問してください。
「キャラクターが動いて、ゴールにつく」くらいの小さなゲームを1つ決めます。作りきれる大きさにすることが、さいしょの一歩です。
ブロックをならべて作る道具など、はじめての人むけのものがあります。どれを使うかは、おうちの人や先生に相談して決めましょう。
1回にやることを小さく分けます。「今日はジャンプだけ」のように決めると、できたことが見えて、つづけやすくなります。
最終更新: 2026-10-02(作成: プロンプトン運営事務局・内容は公開時点の一般的な情報です)
小学生が保護者と一緒に、ゲームや動画の時間の決まりを納得できる形で話し合うとき
使う人: 小学生
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使う人: 中学生
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使う人: 大学生・専門学生
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使う人: 社会人(若手・中堅)