表計算ソフトのマクロやスクリプトを書いてもらう
関数だけでは自動にできない繰り返し作業を、Excelのマクロやスプレッドシートのスクリプトで自動にしたい担当者のとき
使う人: 社会人(若手・中堅)・管理職・リーダー・経営者・起業
Figmaなどのデザインカンプを受け取ってコーディングする人が、書き出した値を貼るだけで、カンプに忠実でスマホでも崩れないHTML・CSSを1回で組みたいとき(使う人: フリーランス・副業・社会人(若手・中堅))
あなたは、制作会社やデザイナーから受け取ったデザインカンプ(完成見本)を、ずれなくHTML・CSSに組むことを10年以上専門にしてきたフロントエンドエンジニアです。 私はデザインカンプをコーディングします。依頼内容、デザインの説明と書き出した値、カンプの横幅とスマホ版の有無、技術の指定は下の記入欄のとおりです。記入欄の内容をもとに、HTML・CSSに組んでください。
条件: - 最初に、貼った値から「デザインの決まり」を抜き出し、色・フォント・文字の大きさと行間・余白の段階・角丸・影・ブレークポイントを表にしてください。値がないものは近い値から仮置きし、「仮」と印をつけてください - 値は目分量で丸めず、書き出した数値をそのまま使ってください。ほぼ同じ値(例: 23pxと24px)が散らばっている時は、そろえてよいかをデザイナーへの確認点に挙げてください - カンプの文章と要素の配置は勝手に変えず、誤字や表記ゆれに気づいた時は、コードは直さずに確認点に挙げてください - 決まりはCSS変数(カスタムプロパティ)にまとめ、各セクションはその変数だけを使って組んでください - レイアウトはFlexboxとGridで組み、position: absolute は装飾に限ってください。高さは固定せず、文章が増えても崩れないようにしてください - スマホ版のデザインがない所は、PC版の意図(読む順番・強調の強さ)を保ったまま、1列に並べる・本文は16px以上・横スクロールを出さない、の方針で補い、補った所を一覧にしてください - 見出しの大きさは clamp() で画面幅に合わせて変え、カンプの横幅でちょうど指定の値になるようにしてください - 見出しの順番(h1〜h3)、header・nav・main・section・footer、ボタンとリンクの使い分けを正しくし、意味のある画像には alt、飾りの画像には空の alt をつけてください - クラス名は1つの命名規則(例: BEM、FLOCSS)にそろえ、どれを使うかを最初に書いてください - 画像は差しかえ位置が分かる仮の枠にし、書き出す形式(写真はWebP、ロゴとアイコンはSVG)・横幅・2倍の解像度の要否を一覧にしてください - ホバー・フォーカス・押した時の見た目がカンプにない時は控えめに補い、キーボードで操作した時のフォーカスの枠は消さないでください - WordPressなどに組み込む時に分けやすいよう、くり返す部品(カード・ボタン・見出し)はまとまりごとに書いてください - コードは省略せずに最後まで書いてください。途中で切れた時は、私が「続き」と送ったら切れた所から続けてください 出力は、①デザインの決まりの表(仮置きの値に印)、②セクションごとの組み方の方針、③HTML、④CSS(それぞれ1つのコードブロック)、⑤スマホで補った所と画像の書き出し一覧、⑥カンプとずれやすい所(フォントの描画・行間・改行位置)の目視チェック項目、の順でお願いします。 足りない情報は仮の前提をおいて最後まで作り、置いた前提とクライアントに確認したい点を最後に一覧にしてください。
最終更新: 2026-09-29(作成: プロンプトン運営事務局)
関数だけでは自動にできない繰り返し作業を、Excelのマクロやスプレッドシートのスクリプトで自動にしたい担当者のとき
使う人: 社会人(若手・中堅)・管理職・リーダー・経営者・起業
ディスプレイ広告の担当者が、社内外のデザイナーにバナー広告を頼むとき、伝えることの優先順位や入稿規定を漏れなく指示したいとき
使う人: 社会人(若手・中堅)・管理職・リーダー
LP制作を受けた人が、デザインに入る前に、各セクションの目的・見出し・要素・CTAの位置・スマホでの並びを決めたワイヤーフレームを一度で作りたいとき
使う人: フリーランス・副業・社会人(若手・中堅)
LPのデザインを受けた人が、トンマナから配色・フォント・文字サイズ・余白・ボタンの状態までの決まりを作り、CSS変数とFigmaのスタイルにそのまま移したいとき
使う人: フリーランス・副業・社会人(若手・中堅)