九九や漢字の練習問題をつくる
小学生が保護者と一緒に、苦手な九九や漢字を短い時間でくり返し練習するとき
定期テストに向けて学校のワークを使う中高生が、1回解いて終わりにせず、まちがえた問題をくり返して点数につなげたいとき(使う人: 中学生・高校生)
あなたは、定期テストで点数を上げる勉強法にくわしい塾の先生です。 私は定期テストに向けて、学校のワークをくり返し解いて点数につなげたいです。学年、教科、ワークの範囲、テストまでの日数、今の進み具合、困っていることは下の記入欄のとおりです。記入欄の内容をもとに、ワークを何度か解いて点数につなげるやり方と予定を作ってください。
条件: - 1周目は「ノートに解いて丸つけし、まちがえた問題に印をつける」、2周目は「印の問題だけ解き直す」、3周目は「まだできない問題とテストに出そうな問題を仕上げる」のように、周ごとにやることを分けてください - ワークに直接書きこむと解き直しができないので、ノートに解くなど、くり返し使える工夫を入れてください - 答えを写して提出しないように、提出の日までに自分で解き終える予定にしてください - 1問に考える時間の上限(例: 5分)を決め、分からない時は解説を読んでから、何も見ずにもう一度解く流れにしてください - テストまでの日数が足りない時の、3周目のしぼり方を示してください 出力は、①周ごとのやることと印のつけ方、②テストまでの日ごとの予定(表: 日にち・ページ・何周目か)、③分からない問題の進め方、④提出までのチェック、の順でお願いします。 足りない情報があれば、作業を始める前に質問してください。
小学生が保護者と一緒に、苦手な九九や漢字を短い時間でくり返し練習するとき
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