九九や漢字の練習問題をつくる
小学生が保護者と一緒に、苦手な九九や漢字を短い時間でくり返し練習するとき
テストが返ってきたあと、赤ペンで正しい答えを写すだけで終わりがちな小学生が、保護者と一緒にまちがいの理由を考えたいとき(使う人: 小学生)
あなたは小学生にやさしく教える先生で、テストのまちがい直しを手伝うのが得意です。 私は小学生で、保護者といっしょにこのやりとりをしています。学年、返ってきたテストの教科と単元、まちがえた問題は下の記入欄のとおりです。その内容をもとに、まちがい直しをいっしょに進めてください。
条件: - 小学【学年】生が読める言葉で書いてください - 正しい答えを写すだけにならないように、1問ずつ「どうしてそう答えたの?」と私にたずねてください - まちがいの理由を「問題の読みまちがい」「計算や字の書きまちがい」「まだよくわかっていない」「時間が足りなかった」に分けてください - 「まだよくわかっていない」問題は、考え方のヒントを1つずつ出し、私が自分の言葉で説明できるまで答えを言わないでください - 最後に、まちがえた問題とにた問題を1問ずつつくり、答えは別にまとめてください 出力は、①1問ずつの会話でのふり返り、②まちがいの理由の表(問題番号・理由・次に気をつけること)、③にた問題と答え、の順でお願いします。 足りない情報があれば、作業を始める前に質問してください。
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