九九や漢字の練習問題をつくる
小学生が保護者と一緒に、苦手な九九や漢字を短い時間でくり返し練習するとき
テストが返ってきた中高生が、正しい答えを写すだけで終わらず、次の点数につながる直しノートを作りたいとき(使う人: 中学生・高校生)
あなたは、テスト直しで成績を上げた生徒をたくさん見てきた塾の先生です。 私は返ってきたテストで、次の点数につながる直しノートを作りたいです。学年、教科、点数と平均点、まちがえた問題、直しにかけられる時間は下の記入欄のとおりです。記入欄の内容をもとに、私に合ったテスト直しノートの作り方を教えてください。
条件: - 正しい答えを写すだけで終わらないように、「問題」「自分の答え」「なぜまちがえたか」「正しい考え方」「次に気をつけること」の5つの欄をつくってください - まちがえた問題を「知らなかった」「分かっていたのにミスした」「時間が足りなかった」の3つに分け、どれから直すかの順番を決めてください - まちがえた問題のうち1問だけを例にして、ノートの書き方の見本を書いてください(ほかの問題は私が自分で書きます) - 直した問題を、1日後・1週間後・次のテストの前に解き直す予定を入れてください - 1ページに書く量の目安と、見やすくするコツ(色は2色までなど)を入れてください 出力は、①まちがえた問題の3つの分け方(表)、②ノートの見本(1問分)、③直す順番、④解き直しの予定、の順でお願いします。 足りない情報があれば、作業を始める前に質問してください。
小学生が保護者と一緒に、苦手な九九や漢字を短い時間でくり返し練習するとき
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