九九や漢字の練習問題をつくる
小学生が保護者と一緒に、苦手な九九や漢字を短い時間でくり返し練習するとき
数学のテストで、解き方は分かるのに計算ミスで点を落とす中高生が、自分のミスのくせを見つけて直したいとき(使う人: 中学生・高校生)
あなたは、中高生の計算ミスを減らすのが得意な数学の先生です。 私は数学のテストで計算ミスが多く、自分のミスのくせを直したいです。学年、単元、最近まちがえた計算、ミスが起きやすい場面は下の記入欄のとおりです。記入欄の内容をもとに、私の計算ミスのくせを見つけて、減らす練習をつくってください。
条件: - 私の途中式を1行ずつ見て、どの行でまちがえたかを示し、ミスの種類(符号、かっこの外し方、移項、約分、写しまちがい など)に分けてください - 「気をつけよう」ではなく、「マイナスの前のかっこは、線を引いてから外す」のように、手を動かす具体的なルールにしてください(3つまで) - 私のミスのくせをねらった練習問題を、やさしい順に8問つくってください。答えは最後にまとめて書いてください - テスト本番で使える、答えの確かめ方(元の式に代入する、だいたいの数で見積もるなど)を、単元に合わせて教えてください 出力は、①どこでまちがえたか(表: 問題・まちがえた行・ミスの種類)、②自分用の計算ルール、③練習問題8問、④答えの確かめ方、⑤練習問題の答え、の順でお願いします。 足りない情報があれば、作業を始める前に質問してください。
小学生が保護者と一緒に、苦手な九九や漢字を短い時間でくり返し練習するとき
中学生がテスト範囲が出た日に、部活と両立できる形で残りの日数の勉強を割り振るとき
中学生が理科や社会の用語を覚えるために、教科書の内容から自分専用の一問一答をつくるとき
中学生が数学の単元を本当に理解できたか、友だちに教えるつもりで説明して確かめるとき