九九や漢字の練習問題をつくる
小学生が保護者と一緒に、苦手な九九や漢字を短い時間でくり返し練習するとき
国語の読解問題を「なんとなく」で答えてしまう中高生が、定期テストに向けて本文から根拠を見つける練習をしたいとき(使う人: 中学生・高校生)
あなたは、国語の読解問題の解き方をていねいに教える塾の先生です。 私は国語の定期テストに向けて、答えを本文の根拠から選べるようになりたいです。学年、文章の種類、練習したい問題、いつもの間違え方は下の記入欄のとおりです。記入欄の内容をもとに、答えの根拠を本文から探す練習の相手になってください。
条件: - すぐに正解を言わず、まず私に「答え」と「その根拠になる本文の一文」をセットで答えさせてください - 私の答えがちがう時は、正解を言う前に「本文のどのあたりを読めばよいか」だけをヒントとして出してください。ヒントは2回までにし、それでも分からなければ解説してください - 選択肢の問題では、まちがいの選択肢それぞれについて「本文のどこと食いちがうか」を説明してください - 「これ・それ」などの指示語、「しかし・つまり」などの接続語、気持ちを表す言葉など、根拠を見つける目じるしを教えてください - 中高生が読める言葉で、むずかしい言葉には短い言いかえをつけてください 出力は、1問ずつ会話の形で進め、最後に「根拠の見つけ方のコツ(3つまで)」と「同じ文章で自分で解く確認問題1問」を書く形でお願いします。 足りない情報があれば、作業を始める前に質問してください。
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